患者の声

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先生からのコメント

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【症例16】顔面の帯状疱疹後神経痛(三叉神経第二枝領域)2017年7月

1年前に帯状疱疹に罹患し内科、外科、皮膚科など様々な病院に通院するも軽快せず、紹介受診となりました。10回ほどの通院でブロック注射をしていただき痛みがなくなり大変楽になりました。ありがとうございました。

70代 男性 T.Kさん

先生からのコメント

発症から1年以上経過して、病変部位である頬の感覚障害を認め予後不良と予測されました。深部静脈血栓症の既往があり抗凝固薬を内服されていましたが、神経ブロックによる出血リスク軽減のため、神経ブロックの前は休薬してもらいました。最初に施行した眼窩下神経ブロックは確実な鎮痛を認めましたが、長くは持続しませんでした。高度医療施設(NTT東日本関東病院)への紹介のご希望はなく当院での治療を希望されましたので、長期的にも可能な星状神経節ブロックを施行し良好な鎮痛効果を認めたため、週1回のペースで計5回施行しました。既に処方されていたリリカなどの鎮痛薬は神経ブロックの鎮痛効果で徐々に減量していき、最終的に鎮痛薬は全て終了できたため通院3ヶ月で卒業されました。

【症例15】首から肩にかけての帯状疱疹後神経痛 2017年7月

帯状疱疹後神経痛に対して治療困難(※)のためペインクリニックを紹介されました。当初は痛みで眠れない、食事も出来ないほどでしたが、通院3ヶ月で日常生活に支障ないほどに軽快できて感謝しております。(娘さんの代筆)※ご高齢であり狭心症、大動脈弁狭窄症、糖尿病性腎症などを治療中の患者さんでした。

91歳 男性 M.Kさん

先生からのコメント

内科、外科、整形外科、皮膚科などの病院を渡り歩き、リリカやトラムセットを大量に処方されていましたが、来院時は痛みで手が震えて静止できないほどでした(アロディニア)。さらに休薬できない抗凝固薬、抗血小板薬を内服されていたため、リスクとしては最高クラスでした。出血には十分注意して、浅頚神経ブロック、腕神経叢ブロックなどの神経ブロックを中心に週2回、3ヶ月集中治療を施し、鎮痛薬なしで日常生活が送れるまで回復されました。

【症例14】ぎっくり腰:急性腰痛 2017年5月

趣味の山登りをした後に突然腰から両足にかけて激痛となり、夜間診療のある病院を受診しました。処方された鎮痛薬では眠れないどの痛みで、怖い気持ちはありましたが「この痛みを何とか取りたい」という一心でペインクリニックを受診することを決心しました。先生はとても良く診察してくれて、腰に注射をしてもらいましたが、思ったほど痛くありませんでした。検査中は優しい看護師さん達の言葉に励まされ、スタッフ皆さんの対応に感謝しています。

50代 女性 Sさん

先生からのコメント

今まで経験したことのない急激な腰背部痛は、生死に直結する大動脈の損傷、椎間板ヘルニア、椎体骨折、尿路結石など様々な鑑別疾患があるため、診察はより慎重になります。女性の場合は、産婦人科疾患も念頭に置く必要があります。この患者さんは、詳細な問診、身体所見、血液や画像などの検査から血管・内臓・骨格に関連した痛みは除外されました。仰向けで心電図がとれないほどの痛みに苦しんでいましたが、超音波ガイド下腰神経叢ブロックが著効し、1回の処置で卒業されました。(結果的に筋肉や神経が痛みの原因と考えられました)

【症例13】頚肩腕症候群:肩こり(後頚部粉瘤手術歴あり)2017年4月

10年来の肩こりが、『2回の注射』で楽になりました。

40代 男性 H.Yさん

先生からのコメント

PCモニターを集中して見るお仕事で、後頚部に皮膚腫瘍(粉瘤)の手術歴がある患者さんでした。首に緊張がかかり10年以上悩んでいた後頚部痛に対して、1回目の超音波ガイド下トリガーポイント注射(筋膜リリース注射)で効果を認め、2回目の超音波ガイド下星状神経節ブロックが著効し治癒されました。お仕事中の姿勢について指導して、合計3回の通院で卒業されました。

【症例12】右肘の痛み・しびれ(円回内筋症候群)2017年3月

ペインクリニックは、なんだか痛いイメージがあったので緊張して受診しました。実際は痛みの原因や治療方法について、詳しく説明してくれて安心できました。これからは痛みを我慢しないで、早めに受診しようと思いました。ありがとうございました。

50代 女性

先生からのコメント

デスクワークの時間が長く、筋肉の過緊張が原因と考えられました。回内筋群への超音波ガイド下トリガーポイント注射(筋膜リリース注射)2回で全快されました。デスクワーク、日常生活の注意点も指導しました。

【症例11】腰部脊柱管狭窄症に合併した腰椎椎間板ヘルニア

今回、この腰痛はただただ痛く、身体のどごが痛いのか分からないほどでした。横になってから起き上がる時は本当に辛かった。発症してから2ヶ月間、他の病院で診て頂いていたのですが、痛み止めと湿布のみで過ごしておりました。(前身の)戸田小児科医院の看板に、ペインクリニックの文字(追加)が目に入り、さっそく先生に診て頂いたところ、とても分かりやすく病状・治療方針を説明してくれ、私の話もよく聞いてくれました。先生の治療は的確で、飲み薬も私に合うように調節してくれ、お陰様で快方に向かっております。以前は30m歩くだけで本当に大変でしたが、今では500mほど(連続して)歩けるようになりました。趣味のダンスや輪投げが、なんとか出来るようになったので、78歳という年齢相応と満足しています。本当にありがとうございました。

70代 男性 O.Kさん

先生からのコメント

膀胱直腸障害や運動麻痺までは認めませんでしたが、MRI検査にて典型的な椎間板ヘルニアの診断でした。重度の脊柱管狭窄症も合併していましたが、紹介・医療連携での手術や先端医療のご希望はなく、ご近所ということもあり当院での治療を希望されました。交感神経ブロックと体性神経ブロックを同日で、週2回のペースで2ヶ月ほど集中治療し軽快されました。脊椎の高度変形を認めるため、定期的な通院が必要と思われます。今後ともよろしくお願いします。

【症例10】30年来の片頭痛 2017年8月追記

一言で『とにかく良かった!』が最初の感想です。なぜなら頭痛とは30年以上つき合っていて、治らないものと思っていました。頭痛で悩みだした初期は飲み薬も効いて、なんとか過ごせていました。しかし飲み薬(トリプタン含む)が徐々に効かなくなり、激しい痛みと吐き気が1日中続いて、何も出来ずただ寝ているだけ、そんな辛い日が月に何度もありました。たまたま孫の予防接種についてきて、このクリニックを知りすぐに予約しました。
何度も頭痛発作を起こす場合、予防の薬があると聞いて飲み始めました。すぐに効果があり、今のような痛みのない毎日を半年も過ごせたのはウソのようです。自分でも驚きですが、家族や周りの人も喜んでくれています。予防療法を始めて月に数回ほど頭痛を起こしますが、以前のような激しい痛み、吐き気は一度もないです。このまま痛みのない生活が送れればいいと思いますが、その他にも治療があると聞いているので期待しています。

50代 女性 N.Hさん

先生からのコメント

長年悩んんでこられた頭痛が軽快されて大変嬉しく思います。典型的な片頭痛に対して、日本頭痛学会の診療ガイドラインに沿って治療をしました(グレードA)。頭痛治療からの卒業が最終目標なので、発作が続くようであれば予防療法に合わせて神経ブロックを併用していく予定です。現在、頭痛の画像診断ばかり奨励し、治療に熱心なドクターは少ないのかもしれません。今後も「慢性頭痛は治らない」という誤解を少しでも解いていきたいです。

※2017年8月。現在、頭痛の予防目的に星状神経節ブロックを月に約1回施行しています。星状神経節ブロックにより予防薬(バルプロ酸)は1/4まで減量でき、頭痛発作はほぼ認めていません。たまに起きる頭痛発作は(以前に無効であった)トリプタン屯用にて速やかに鎮痛できています。最近お孫さんが生まれて、そのお世話で首を前傾することが増悪因子と考え、姿勢の指導も行なっています。(使用薬剤はジェネリックの希望あり、経済的にもご満足されています)

【症例9】頚肩腕症候群(30年以上の頑固な肩こり)

長年(30年以上)の首と肩の痛みとコリで、(ネットで検索して)お世話になることになりました。痛みの程度(10段階評価)を毎回伝えるのに苦労しましたが、ゆっくり時間を取ってくださり素人にも良く分かるように丁寧に説明して頂けたので、安心して先生の治療(注射)を受けられました。少しづつでしたが、先生の根強い診療のお陰で痛みが軽快し治療を終えることが出来ました。ありがとうございました。

60代 女性 Y.Kさん(紹介患者さん)

先生からのコメント

裁縫の先生という職業のため、前傾(前かがみ)姿勢が多くなる生活スタイルの改善をまず指導しました。頚肩腕症候群に頻用される星状神経節ブロックや肩甲上神経ブロックより、頚部から肩にかけて緊張した筋肉に対して超音波を用いた「トリガーポイント注射:筋膜リリース注射」が著効しました。いつもご夫婦で来院していただき、ありがとうございました。

【症例8】長年の脊柱管狭窄症・間欠性跛行(農業に従事) 2017年8月追記

いつもお世話になっております。長年の腰痛で整形外科と接骨院巡りが日常になっていた私を見兼ねて、家族がペインクリニックを調べてくれました。家の近くにあり通院も楽で、あんなに痛く治らない腰が軽くなり、畑仕事が楽に出来るようになったことが本当に有難いです。痛みを感じないで過ごせる時間が、もう一度くるとは思ってもいませんでした。ペインクリニックは、怖いと思っている知人・友人にも「大丈夫だから勇気を出して」と、紹介したいと心から思います。(娘さんの代筆です)

80代 男性 Y.Tさん

先生からのコメント

ペインクリニック立ち上げ当初から通院して頂いております。脊髄が変性するほどの脊柱管狭窄症(変形性腰椎症)ですが、畑仕事の季節による負荷に合わせて、上手く神経ブロックの鎮痛を活用されています。重症の脊柱管狭窄症でも、手術をしなくても動いていれば症状をコントロールできる典型です。寒さや農作物の収穫など、腰への負荷を話し合いながら通院回数と神経ブロックの程度を今後も調節していきましょう。

※2017年8月。82歳でも毎日元気に畑仕事をされています。先日、治療効果を持続させるためレントゲン透視下に「仙骨硬膜外洗浄」を実施しました。

【症例7】慢性腰痛(農業に従事)

ペインクリニック、神経ブロック注射は、「ホスピス」や「終末医療」というイメージで、あまり寄りつきたくないような感じでした。しかし実際に受診した印象は全く違ったもので、神経ブロック(硬膜外麻酔)について詳しく説明してくれ、注射の痛みも少なく、痛みを取り除いて日常生活の質を上げるという事が、どれほど大切なのかを身をもって体感させて頂きました。私の症状から考えて今後も長いお付き合いになるかと思います。痛みを取り除いていただき、また先入観をも取り除いていただき有難うございました。今後も宜しくお願い致します。

30代 男性 Y.Kさん

先生からのコメント

農業で腰を酷使されており、1年ほど腰痛に悩んでおられました。まず腰の負担を少なくする日常生活・仕事のアドバイスを行いました。腰神経叢ブロック、硬膜外ブロックなどを施行し、精査のため腰部MRIも撮影して、最終的に症状・診断にも納得され治療を終えました。お仕事中の負担軽減のコツをお伝えしました。再発しないといいですね。

【症例6】慢性腰痛(脊柱管狭窄症、腰椎すべり症) 2017年7月追記

しびれと痛みで、何も出来なくなるかと心配していました。家族がネットでペインクリニックを見つけてくれて、痛みの診療に期待し通院することになりました。(ブロック注射とお薬で)大変楽になって感謝しております。とても朗らかな先生で通院するのが楽しみです。これからも宜しくお願い致します。

70代 女性 S.Mさん

先生からのコメント

几帳面な性格で、庭いじりや家事を集中的にやると痛くなるそうです。硬膜外ブロックが著効し、漢方(八味地黄丸)も身体が温かくなると非常に気に入って頂きました。いつも遠方より娘さんの送迎で通院されています。脊椎の「すべり」が強いため症状が再燃することがあるので、定期的に通われています。こちらこそ今後ともよろしくお願いします。

※症状の軽快と再燃が続くためレントゲン透視下に病変部位に対して「仙骨硬膜外洗浄」を実施し、治療効果は持続し通院間隔が劇的にあきました。また骨粗鬆症の治療も合わせて行なっています。

【症例5】首の痛みと手のしびれ(頚椎症)

眠れないほどの痛みで当日電話して受診しました。飲み薬で出来るだけ治したいので、飲み薬と神経ブロックの効果を比較しながら納得の上で治療計画を立ててくれました。神経ブロックは針を刺しての痛みでなく、薬を入れるときにズドンと重くなりました。しつこい「しびれ」で治療をなかなか卒業できないけれど、確実に症状は軽減し休んでいた仕事にも復帰できました。注射後の先生たちとの会話も明るく楽しいし、「痛み」について勉強にもなるので、こちらを受診して良かったと思います。
(2ヶ月通院後)
寒い、冷たいなどの刺激が無ければ、今までの症状が嘘の様に楽になっているので、これからもよろしくお願いします。

40代 女性 K.Yさん

先生からのコメント

とても真面目で治療についてご理解のある方です。月1回の神経根ブロックと星状神経節ブロックと内服薬(プレガバリン、デュロキセチン)で治療しました。どうしても首を下に向ける姿勢の多い仕事のため(ミシンによる裁縫)、姿勢の改善・工夫を指導しました。高度先端医療(脊髄刺激電極など)にも興味があられたので、万が一治療が長期になってしまった場合はNTT東日本病院への紹介も検討しました。また、しびれに対して「ブシ」などの漢方を追加しました。

最終的には3ヶ月ほどで治療は卒業となり、仕事に復帰後も姿勢を矯正してもらい再燃はしていないそうです。またお母様を紹介して頂き、当院で変形性脊椎症の治療を行っています。

【症例4】腰痛(椎間板ヘルニアの手術歴あり)

短期間で痛みがとれて助かりました。ありがとうございました。
※約30年ほど前に腰部の手術をされたたそうです。今回はビールの箱を持ち上げて、
ひどい腰痛と坐骨神経痛で夜間眠れなかったそうです。

70代 男性 K.Yさん

先生からのコメント

【症例3】の患者さんと同様に手術部位には触れず、初日は仙骨硬膜外麻酔、その後は腰神経叢ブロックと坐骨神経ブロックの併用しつつ内服薬(トラマドール)を追加しました。週2回ほど定期的に通院されて、計5回で全快されました。いつも奥様とご一緒で、最後は大好きなお酒も飲めるようになったそうです。

【症例3】脊柱管狭窄症の手術後疼痛症候群

寒くなると、腰痛と特に足の裏の痛みとしびれで廊下が歩けませんでした(間欠性跛行)。
月1回の神経ブロック注射で、腰はかなり良くなりました。足のしびれがまだあるので、治療を続けたいです。※就眠後の「こむら返り:ふくらはぎのつり」にも悩んでおられました。

70代 男性 J.Mさん

先生からのコメント

過去に腰部脊柱管狭窄症と大腿骨骨折で手術をされていました。手術部位には触れず、腰神経叢ブロックに坐骨神経ブロックを併用しました。飲み薬(プレガバリン)と漢方薬(牛車腎気丸など)を追加し、脊柱管狭窄症に特徴的な間欠性跛行と「こむら返り」は著明に改善し、最終的にしびれは納得できるほどに軽くなりました。ご趣味の散歩が気持ち良く出来るようになったそうです。わざわざ遠方より定期的に通院されて、本当にご苦労様でした。
※尚、過去に2回の手術歴があり「脊髄刺激電極植え込み」、「硬膜癒着剥離術」などの先端医療のご希望はありませんでした。

【症例2】帯状疱疹後神経痛(首から腕にかけて広範囲)

内科、皮膚科と通院し帯状疱疹後神経痛でほとほと困っていたところ、子供がネットでペインクリニックを見つけてくれました。先生の第一声は長いお付き合いになりますが、必ず治癒しますとのことでした。神経ブロック注射のお話を夫と共に解りやすく説明してくれました。ブロック注射で腕の感覚が麻痺し心配しましたが、説明どうり二時間位で元に戻りました。
私は「先生と患者との信頼関係」が病気を回復させる一番大切なことであると思いました。
先生には診察の度に病状を詳しく説明して頂き心から感謝しております。

70代 女性 S.Nさん

先生からのコメント

ご高齢、皮疹の程度(水疱の広範囲な集簇)、感覚・運動麻痺があり、予後が悪いことをまずご説明しました。プレガバリンと神経ブロック(星状神経節ブロック、頚部神経根ブロック)により治療し、最後にはご趣味の三味線が再び弾けるまで回復し最終的に全快されました。本当によかったですね。

【症例1】ぎっくり腰(急で激しい腰痛)

心配していたほど神経ブロック注射に痛みはなく、予想以上の効果でした。

50代 男性 T.Yさん

先生からのコメント

外来を本格的に開設後、初期の頃の患者さんでよく覚えています。杖をついて這うように奥様と来院されましたが、初日の椎間関節ブロックが著効し、腰神経叢ブロック、硬膜外ブロックも経験されました。一度再発されていますが、早めの治療と仕事や日常生活での予防法を指導し寛解されました。
※その後、ご本人と奥様が当院皮膚科に受診されています。

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